投稿者: Nishino

  • 日焼け止めって何がいいのかな?(パート3)

    日焼け止めって何がいいのかな?(パート3)

    散々悪者のようにオキシベンゾンのお話を書きましたが

    こういう主張もあります↓

    人や動物を対象として、オキシベンゾンがエストロゲン作用があることが分かった。
    ただし、この作用は非常に弱く、一部の場合にはその作用が全く現れなかった。
    局所的に塗布した場合のホルモン変化を測定したところ、
    体内の通常のホルモン活性数値より100万倍少なかった。
    人を対象にした研究で、一般的なUVフィルターが生物学的にホルモンに
    何かしらの影響を及ぼさないことが分かった。

    さらに、局所塗布により微量に体内に吸収された成分は、
    類似した水溶性成分と同様に代謝され排泄される。

    妊婦対象の研究結果によると、このオキシベンゾンを含む日焼け止めは肌に十分浸透し、
    体内に入り、胎盤のバリアを通過できることになっています。
    しかし、日焼け止めに含まれるオキシベンゾンに胎児がさらされる可能性がある、
    影響を与えるわけではない。
    この成分がいかなる種類の先天異常を引き起こすことも証明されていない。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    こんな感じで業界内でも意見が分かれるところだったり、
    長期的な影響はまだわからないとこだったり
    箇所によっての濃度制限や、国によっての制限だったり
    結局、最後は自分での判断になってしまいますが

    個人的には、問題があるかないかと言うところで揺れるものを使うか
    問題がないと言うことが保証されているものを使うかでは圧倒的に後者で
    もし前者で悩むことがあるのは値段ではなく使い心地です。
    つまり、リスクをとっても使いたいと思うほど使用感がいいものなら、
    問題がないと言う意見を信じて使うと言うことです。
    これはもう価値観ですね。

    それを踏まえて、買うにしてもやっぱり市販品には
    そのほかの防腐剤、鉱物油、石油系界面活性剤、などなど
    絶対入っていて欲しくないものもあるし

    正直、カタカナの成分ばかりでわからないと思います。
    迷ったら、弊サロンスタッフにお問い合わせくださいください。
    これなら大丈夫ってものしか取り扱ってないので、安心して、自信を持って
    お勧めできる商品ばかりです。

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  • 日焼け止めって何がいいのかな?(パート2)

    日焼け止めって何がいいのかな?(パート2)

    ややこしいついでに、もう少し詳しく書きますと

    オキシベンゾン-3は、内分泌かく乱作用が指摘されていて、
    動物実験で、餌に混ぜた経口投与によりオスの精子数の減少や、
    メスの月経周期の変化などが現れています。

    人間の母親と子どもの疫学調査でも、母親の尿中のオキシベンゾン-3の濃度が高いほど、
    生まれた子どもの体重や頭のサイズに影響を与え、
    女の子の場合には減少に、男の子の場合には逆に増加するという結果が示されています。

    一方、メトキシケイヒ酸エチルヘキシルにも内分泌かく乱作用があり、
    女性ホルモン、男性ホルモンや甲状腺ホルモンをかく乱します。

    動物実験では、妊娠中と授乳期の母親のばく露によって、
    母親と生まれたオスの仔で甲状腺ホルモンが減少しました。
    オスの仔では男性ホルモンの量が少なく、また前立腺と精巣のサイズも小さくなりました。
    成長後の精子数の減少も確認されました。
    メスの仔では女性ホルモンの量が少なく、生殖器官への影響が見られました。
    またオス・メスの仔ともに、脳の発達への影響を調べる発達神経毒性試験で影響が見られました。

    米国では、化粧品の日焼け止め成分として1999年に16成分が承認されています。
    (ハワイではオキシベンゾンまたはオクチノキサートは2021年より販売、流通が禁止)

    日本は?気になるところですね。
    なんと米国よりも多い32種類が厚労省の化粧品基準で化粧品に使用可能と定められてます。
    オキシベンゾン-3とメトキシケイヒ酸エチルヘキシルも含まれていますね、はい。

    でもまだこの話には続きがあります。
    パート3へ(長

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  • 日焼け止めって何がいいのかな?(パート1)

    日焼け止めって何がいいのかな?(パート1)

    みなさん、こんにちは。
    今日は日焼け止めのお話です。

    まず、種類が大きく分けて2つ。
    【どうやって、紫外線対策をしてるのか】
    仕組み、成分のお話です。

    1つが、紫外線吸収剤を使用してるもの。
    もう1つが紫外線散乱剤を使用してるもの。
    (どちらも使ってるものもあります)

    吸収剤は、文字通り紫外線を吸収します。
    吸収?大丈夫?と思うかもしれませんがそれは大丈夫。
    吸収した後に、熱エネルギーに変換して放出してくれるのです。

    散乱剤は鏡のように紫外線を反射・散乱させてくれます。

    どちらも紫外線が肌に届くのを防ぎますが、
    仕組みとそれに伴う成分が違います。

    では、どちらを選べばいいか。
    ここが結局知りたいところです。

    吸収剤の仕組みが、簡単に言うとお肌の上で化学反応を起こしていることになるので
    まず、お肌が弱い方やお悩みが沢山ある方にはお勧めできません。
    しかし、塗り心地は白浮きせずサラサラしていて使い勝手がいいのも特徴です。

    私が一番、懸念しているのは吸収剤の成分の一部が血中に吸収されてしまう
    と言うデータが出てることです。
    そのうち日本でも使用されていて問題となる成分は
    オキシベンゾン-3とメトキシケイヒ酸エチルヘキシルの2つです。
    以前は、これらの成分は皮膚からは吸収されないと思われていましたが、
    近年皮膚から吸収され血液中からも検出されることがわかってきました。

    とくにオキシベンゾン-3は、皮膚からの吸収率が格段に高く要注意です。
    男性15名、女性17名を対象に、オキシベンゾン-3を10%含む日焼け止めクリームを
    全身に1回塗って、血液中の濃度を調べた米国の調査では、
    塗布後3~4時間で血中濃度は最大となり、
    米食品医薬品局(FDA)が定める基準を500倍も超えていました。

    実際の商品の使用方法では2時間おきに塗り直すよう勧めているので
    吸収量はもっと高くなる可能性があります。

    ややこしい話になてきましたね笑
    続きは次回。

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  • シミプラズマ(エステ)とレーザー…(パート3)

    シミプラズマ(エステ)とレーザー…(パート3)

    では、シミプラズマはどのようにシミを薄くしていくのか

    まずは全体にプラズマシャワーを当てる。
    この工程でそもそもの肌のターンオーバーを促進します。

    そしてシミに対しては、顕在化しているシミの表面にのみ
    シミチップでプラズマを当てます。
    こうすることで、皮膚表面のタンパク質を凝固させて垢化します。
    そして、薄くなるまでこれを繰り返していくのです。

    一度の施術で、剥がれて薄くなることもありますが
    平均4回以上続けていただいて、薄さを実感される方が多いです。

    もちろん、潜在的なシミに対して直接アプローチをしているわけではないので
    他のシミが出てこないかと言われれば、そうではありません。

    でも、一つ前の記事に書いた通り
    シミがそもそもなぜできるか、これは正常時なら排出されるメラニンが
    ターンオーバーサイクルの乱れで出ていく前に新しいシミベイビーができるからです。

    そう、ターンオーバーサイクルが正常で
    日頃の紫外線対策を極端に怠らなければならシミはそもそも生まれないのです。

    プラズマは、ターンオーバーを促進する働きがあるものです。

    なので、プラズマはかけ続けるとどんどん肌が綺麗になっていきます。

    一発でドカンと、今あるシミをとにかく取りたい!
    またシミが出てきたら、何度でもレーザー大丈夫!(金銭的にも痛みも)という方
    ダウンタイム時に絶対に焼かない(なんなら、日中外出しない)という方
    はクリニックでOKです。

    ゆっくりでいい、シミも少しづつ薄くして、肌全体のトラブルも解消したい
    痛いのは苦手、ダウンタイムはない方がいい、(日中日差しを浴びることは避けられない)、
    行く行くは、シミのない(出来づらい)肌づくりをしていきたいという方
    はシミプラズマ一択です。

    ご自身の中での優先したいところ、条件と合わせて
    クリニックでのレーザー、エステでのプラズマ、選んでみてください!!

    また書きます。

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  • シミプラズマ(エステ)とレーザー…(パート2)

    シミプラズマ(エステ)とレーザー…(パート2)

    パート1でシミの赤ちゃんがどのあたりにいるかの判断が難しいと書きましたが
    おおよそを測る機械もありますが、問診などでいつからシミに悩んでいるのか
    普段の紫外線対策は何をどれくらいするのかなどので判断されることもあります。

    そして、機械で測定したとて
    それに対して、直接ピンポイントでレーザーを当てることは不可能です。
    そのあたりに当てることは可能です。運よくそこに当たれば
    そのシミベイビーは消滅の可能性はあるでしょう。

    では【その辺にあたる】の何がいけないのか
    結果シミベイビーに当たらないことは、たいした問題ではないのです。
    シミが消えない=現状と変わらない
    これだけなら、被害とも言わないでしょう。

    【そもそもシミのベイビーになる予定のなかった細胞に傷がつくリスク】
    このリスクこそが、レーザーの一番のデメリットと言えます。

    シミができるメカニズムは簡単にいうと
    肌の奥にある(表面から見えるものではありません)メラノサイトが紫外線によって刺激を受け
    メラニンを作り出し、正常なターンオーバー時なら排出されるものが
    紫外線の浴びる量が多い、加齢によりターンオーバーのサイクルが長いなど
    この結果、出来上がるメラニンの排出と出ていくスピードが間に合わなくなり
    シミができ、増えていくのです。
    そして、光は黒いところに集まるのでシミは徐々に濃く、
    なかなか消えないものになっていくのです。

    強いレーザーを当てることは
    まだ刺激を受けていない奥のメラノサイトに攻撃してしまう可能性があるのです。
    攻撃を受けたメラノサイトは、メラニンを作ります。
    そして徐々に上がってきて、数ヶ月後シミとなって顕在化します。
    レーザーを当てた表面は、数日でぺろっと剥がれて一見綺麗になったように見えます。
    ですが、知らず知らず傷つけたメラノサイトの時差パンチをくらい
    またレーザーを当てていかなければいけないというスパイラルに突入します。

    パート3へ。

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  • シミプラズマ(エステ)とレーザーでのシミ取りの違い(パート1)

    シミプラズマ(エステ)とレーザーでのシミ取りの違い(パート1)

    北海道は運動会シーズンですね。
    もう運動会は終わったという皆様も
    今週やりますの方も

    皆様、日焼け対策バッチリでしたか?

    私は、元来出不精な人間なので
    運動会や陸上競技大会などの長時間外に出るイベントが
    とっても苦手でした。

    そしてもちろん今もです笑

    先日ホルモンについて熱く語って
    日光を浴びるのはとても必要とか宣ってましたが
    苦手は苦手です笑

    大人になってもっと嫌いになりました。

    そう、、、シミ。にっくきシミのせいです。
    過去に浴びた紫外線のせいでまだ出てない潜在的なシミが
    まだまだ肌の奥底にあると思うとゾッとします。

    同じお気持ちの方が沢山お問い合わせくださるたびに、
    わかります…そのお気持ち…わかりますとも…と心の中で噛み締めて(?)ます。

    その中で、多いお問い合わせが
    「クリニックでのシミ取りとエステでプラズマでのシミ取りどちらか悩んでいる」
    これがイッチバン多いです。

    まず、第一に先述の通り
    今現在顕在化しているシミは氷山の一角なのです。
    肌の奥底にまだまだあるのです。その子はいつかひょこっと顔を出します。

    当サロンで行えるシミケアは顕在化しているシミを垢化して剥がして行くの繰り返しです。
    決して、シミを作り出す肌の奥底にはアプローチしません。

    じゃあ、クリニックはどうかというと
    しっかり奥まで届くレーザーをかけてくれます。

    「え?クリニックの方がいいじゃん」そう思うと思います。

    では先ほどから、わざととっても抽象的にお話している
    【シミが作られる肌の奥の層】これどこあたりなのですかってお話ですね。
    層の名前なんていうのは今お話しても仕方ないので割愛しますが
    肌の奥底でシミが作られ、顕在化まであとどれくらかかって
    どの深さにシミの赤ちゃんがいるのか、、、これわからないと言ってもいいくらい難しいんです。

    続きはパート2で。

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  • 餅は餅屋。パート3(ラスト)

    餅は餅屋。パート3(ラスト)

    一つのお化粧品をとっても、成分も使い方も
    何もかもが違って、思っているより難しいです。
    高い効果を求めるほど。

    今はネットで、高濃度のものも買えます。
    自分ではわからないことが本当は沢山あって当たり前なのに、
    目に入ってくる情報で、詳しくなったと思ってしまうんです。
    類似成分が入ってるからいい[らしい]
    マジで[レベチ]、案件なしで[リピ確定]、○○さんが使ってる、などなど
    大袈裟な言葉で、煽る自称美容垢はもう本当に腐るほど見ます。

    何も、美容や医療だけではなく何事もそうだったりするんですが
    自分の仕事上目につくのだと…笑笑

    私は
    やっぱりプロの見極めやアドバイスって大事だと思ってます。
    別に100%信じることはありません。何事も。
    あと、プロを謳って何も知らない人もいます。これは本当に悪質ですね。

    身体のこと、お肌のこと
    本気で悩んで変えたいと思ったら、ネット情報に惑わされる前に
    一回ちゃんとプロに相談してみてください。

    自分が運動を中心に痩せていきたいなら、ジムやパーソナルの先生
    マッサージや、痩身機器などに興味があればエステ
    漢方などの服薬や、お注射に興味があればもちろん病院

    肌を変えたい時に、美容医療に駆け込んで、
    服薬&塗り薬でもいいです。
    エステサロンで、基礎化粧品を見直してもらってもいいです。

    やっとタイトル回収ですけども
    餅は餅屋なんです。
    【どのような分野にも専門とする者がいるのだから、そういう人物に依頼するのが最上であることをいう。】

    通う通わないの判断も、お金を払う払わないのも自分ですので
    後悔のない選択、損のない選択をしていきましょう☆

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  • 餅は餅屋。パート2

    餅は餅屋。パート2

    続き…

    女性の飽くなき美への探究心は、やがて
    即効性を求めるようになりました。
    今の時代もよく聞きますよね、【タイパ】なんて。

    即効性や時短を求め、ある有名な化粧品会社から速攻美白になれる
    夢のような化粧品が発売されました。

    入っていた成分「ロドデノール」、これが白斑被害(皮膚が斑に白くなる)を起こしたのです。

    ところで、よくお化粧品は角質層にまでしか入らない
    と言う考え方を聞きますが
    もしそれが全部本当なら、なぜこの白斑被害が出たのでしょう。
    (皮膚の色を左右するのは角質のもっと奥にある組織です。)

    私たち、エステティシャンが販売するお化粧品の多くは
    角質層にまで入るとは言っていいけど、その奥に入るって言うのNGなんです。
    なのに、お化粧品を作る時に
    入る処方をするのはいいことになりますね。

    不思議に思いますよね。
    じゃあお医者さんが出す湿布を貼ったり塗ったりで筋肉の痛みが和らぐのは
    成分の問題なんでしょうか?濃度の問題なのでしょうか?

    エステの管轄は経済産業省です。医療の管轄は厚生労働省です。
    決まりを決めている組織がそもそも違います。

    とっても複雑にいろんなことが絡み合っています。

    2つの大きな化粧品被害、当時は騒がれましたが
    今はもう昔の話、知らない人もいっぱいいると思います。
    実際に今日、初めて知ったという方特に若い方は多いのではないでしょうか。

    そういった背景があることを知っている人と
    そうじゃない人が避けられるリスクや、
    持てる危機感は圧倒的に違って来ますね。

    話長くなりましたが、次が最後です笑

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  • 餅は餅屋。パート1

    餅は餅屋。パート1

    今日は少し真面目な話をしますね。
    いつもふざけているせいで、この人本当に大丈夫かなって思われてるかもしれないので…笑

    みなさんは美について悩んだ時、プロのケアって必要だと思いますか?
    エステサロンとか、パーソナルジムとか、美容クリニックさんとか。

    情報が簡単に入る時代です。
    その中にはいいものも悪いものもあります。
    自分に合って、他人に合わないものも、その逆もあります。

    その中で、正しい情報をキャッチして
    且つ、自分に合ってるかを判断できる人は本当に少ないです。断言できます。
    合わなくても、大事にならないから「はい、次!」となるかも知れませんが
    一歩間違えれば大事になるような間違った情報が、平然と蔓延っているのです。

    例えば…

    1998年に自然派化粧品のブームがきました。

    皆さんも、できるだけ体に良いものを選ぼうと思った時に
    【オーガニック】【ボタニカル】という言葉がついていると、
    安心してしまいますよね。
    石油系!!!化学物質!!とか書かれているよりね。
    ですが、オーガニックにもボタニカルにも謳っていい定義が実はありません。
    言ったもん勝ちの世界です。

    そんな中、自然派化粧品としてお茶せっけんが流行り、
    この中に小麦アレルギーを発症させる成分が入っていて(グルパール19S)
    重篤なアレルギー症状を引き起こす大問題があったんです。

    いいと言われてるせっけんを使っただけで、
    お顔が腫れたり、呼吸が苦しくなったり、大変な思いもされたでしょう。
    今まで大好きだったパンも、麺も食べれなくなる人生を想像もしなかったでしょう。
    私は自分に置き換えたら、かなりショックです。

    初めて聞いたら
    お茶からできてるせっけんなんて、身体に良さそうと思う方もいると思います。
    今の時代、大好きなインフルエンサーやユーチューバーが紹介していたら?

    もはや一般の方に判断がつく訳ないんです。

    長くなりそうなので、パート2に書きます。

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  • VOOOOOOOOOOOOOOOM

    VOOOOOOOOOOOOOOOM

    最近、ラインvoom?の更新を始めました。
    公式ラインあるのにやらないのもったいないですもんね。

    voomやる時に初めて、タイムラインって機能なくなったんだって知りました笑

    何にもついて行けてないですね…お恥ずかしい照

    話は変わりますが
    梅雨時期になり、なんかますます身体浮腫みません?
    私は顕著に感じております。。

    梅雨時期は空気中の湿度が上がるので
    身体の外に水分を出すことを怠ってしまうんですね。
    なのでいつもより身体がむくんで当たり前なのです。
    なので梅雨時期は、いつもよりしっかりと排出を意識してください。

    ルチノのコースでお勧めなむくみケアはドレナージュ
    しっかり汗をかいてデトックスするなら、体質別オイルでのマッサージです。
    クーポン貼っておきますので、ご興味のある方は、ぜひ☆

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